幸福の科学グループについて

幸福の科学グループは、一人ひとりを、この社会を、そして地球全体を、本当の幸せで満たすために、全世界で、宗教、政治活動、教育事業などに取り組んでいます。

グループの母体である幸福の科学は、1986年から活動している宗教団体です。全国、全世界に数多くの支部・拠点があり、100を超える国々でメンバーが活動しています。

幸福の科学では、「人生は一冊の問題集」だと考えています。人は、この世とあの世を何度も生まれ変わっており、さまざまな人生の「問題」を経験する中で、魂の成長を目指している存在です。わたしたちは、一人ひとりが人生の問題を解くためのお手伝いをしています。

 

大川隆法総裁について

大川隆法総裁について

幸福の科学の創始者は、大川隆法総裁です。あらゆる悩みから人々を救済したいと願い、全世界の人々に向け、人間関係、子育て、教育、健康、仕事、経営、経済、政治、国際問題など、多岐にわたる幸福の指針を説き続けています。
これまでに行なった法話・講演数は2,600回を超え、その多くは書籍化され、発刊点数は全世界で2,200冊を超えます。(2017年7月現在)

「The Real Buddha and New Hope」2011年3月 インド・ブッダガヤ(Kalachakra Maidan)

「The Real Buddha and New Hope」2011年3月 インド・ブッダガヤ(Kalachakra Maidan)
「The Light of New Hope」 2012年6月 ウガンダ・カンパラ (Mandela National Stadium)

「The Light of New Hope」 2012年6月 ウガンダ・カンパラ (Mandela National Stadium)

 

幸福の科学の教えについて

幸福の科学の基本教義は「正しき心の探究」と、その具体的指針である「幸福の原理」(愛・知・反省・発展)です。

人間の本質は「心」です。心のあり方が、幸福も不幸も引き寄せ、死んだ後の私たちの行き先をも決めます。幸福の科学では、幸福になるための心のあり方・心のコントロール方法を教えており、これをもとに、「正しき心の探究」を日々行なっています。愛・知・反省・発展の四つの原理を実践していくことによって、不幸から抜け出し、本当の幸福を手にすることができます。

The Fourfold Path

愛
知
愛
愛

 

社会貢献活動について

幸福の科学グループでは、貧困や災害、障害や心の病で苦しんでいる方々にも、物心両面に渡り、あらゆる手段で手を差し伸べる努力をしています。

国内では、東日本大震災の復興支援をはじめ、不登校児支援スクールの運営、自殺防止活動、障害者支援、いじめ問題に取り組む団体の支援などを行っています。

また国際支援として、学校建設や教材の寄贈、衣服・物品の寄贈などのチャリティー活動や、災害復興支援を行なっています。

不登校児支援スクール ネバー・マインド

不登校児支援スクール ネバー・マインド
タイでの図書館復旧工事支援

タイでの図書館復旧工事支援