いま、どんな悩みをお持ちですか?

人生はどこからでもやり直せる。苦しみを乗り切るためのヒント

夫婦関係 – Marital Problems

絶対に死なないでください。死んでラクになることはありません。 いまは、まずゆっくりと深呼吸をして、ここに書いてある言葉を読んでみてください。 この言葉にはあなたを苦しみから救う大きな力があります。

大川隆法総裁の教えの中から、いま、あなたに必要な心の処方せんを選びました。
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結婚相手は、あの世で決めてきている

結婚相手は、あの世で決めてきている

人間は、この世に生まれてくる前に、あの世で、自分の結婚相手を決めているものなのです。

すなわち、ある人とのあいだで、「一緒に数十年間、頑張って、理想的な家庭を築いていこう」と約束してきているのです。

もちろん、配偶者が病気で亡くなってしまうこともあるでしょう。

そして、再婚する人もいるでしょう。

そのように複雑な人生を予定している場合もあります。

しかし、原則としては、この世に生まれてくる前に、特定の相手と結婚の約束をし、「数十年間、理想的な家庭をつくり、社会に貢献しよう」と決意して、地上に出てきているのです。

そうした原点を忘れてはいけません。

家庭づくりの原点は、生まれてくる前の、その約束に求められるのです。

大川隆法著『コーヒー・ブレイク』より

夫婦不和

愛し合い、誓い合ったときのことを思い返してみる

結婚当初は、夫婦で、いろいろな理想を描いているでしょう。

ところが、一年が過ぎ、二年が過ぎ、十年、二十年が過ぎていくと、その気持ちが薄れ、現実のなかで薄汚れていくのを感じることでしょう。

夫は、かつてのような、優しい理想的な夫ではなく、仕事に疲れた夫であり、妻も、もはや可憐な少女ではなくなり、汚れたエプロンをつけて、「体が痛い」などと常に愚痴や不満を言う妻かもしれません。

しかし、そういうときに、初心を思い返してほしいのです。

二人が出会って愛し合い、誓い合ったときのことを―。

その少女を現在の姿に変えたのは、ほかならぬ、夫であるあなたではないでしょうか。あるいは、夫を現在の姿に変えていったのは、ほかならぬ、妻であるあなたではないでしょうか。

出会ったころより、相手が、みすぼらしく見え、悪くなっていると思われるならば、それは相手だけの責任ではありません。

夫婦は、共に生きることによって、お互いを啓発し合い、教育し合うべきです。お互いに相手のよいところを見つけていき、向上していくことが大事なのです。

大川隆法著『ティータイム』より

相手の話をよく「聴いてあげる」だけで解決する問題は、たくさんある

相手を愛せないときは、相手を理解できないときです。

夫婦の場合でも、たいてい、そうです。夫も妻も、それぞれ言い分を持っていて、お互いにそれを言い合っているのですが、相手の言い分が納得できず、自分の気持ちが許さないため、けんかになってしまうのです。

理解できた相手のことは、愛することができます。

また、「自分は理解された」と思った人は、「自分は愛された」というように感じるのです。

相手の話をよく聴いてあげると、相手を理解できるようになります。

家庭においても、ほかには何もしなくても、ただ相手の言うことをよく聴いてあげるだけで解決する問題は、たくさんあります。

「奥さんが、いろいろと悩みを抱えていて、なかなか解決できない」という場合であっても、何のことはない、「ご主人が、二、三時間、奥さんの話を聴いてあげたら、それで終わり」ということだってあるのです。

したがって、相手を理解するためには、聴く能力を高めることです。

「相手の話を聴いてあげよう」と思うことも、愛の心なのです。

大川隆法著『ティータイム』より

伴侶がふっと心を開くとき

一生懸命やっていて、九十パーセントまでできていても、十パーセントが駄目で、いつも怒られている奥さん、あるいは、ご主人がいます。相手から見て、「あなたは、いい人なのだけれども、この癖だけは、どうしても気に入らない」というようなものがあるわけです。

しかし、「これだけは嫌だ」というものを取り上げて言っている人は、「これがあるから幸福になれない」という理由を探しているのです。

そういうものを探すのではなく、やはり、他の人のよいところを認めていき、自分が与えられているところについて、よく感謝し、考え方を変えなくてはなりません。

そして、人から取ることは、もう、この辺でやめましょう。

人から与えられていることをよく見て、今度は、ちょっと、自分も人にあげるほう、お返しをするほうを考えましょう。

たとえば、ご主人は、いつも帰りが遅いかもしれませんが、遅いのには遅いだけの理由があるのでしょうから、奥さんは、そういうことについて、ねぎらいの言葉をかけてあげることです。それだけでも、かなり違います。

奥さんが、ねぎらいの言葉をかけてあげたりすると、ご主人は、ふっと心を開くこともあるのです。

自分も人にあげるほう、お返しをするほうを考えましょう。

大川隆法著『ティータイム』より

ちょっと「かわいい妻」を演じてみる

ちょっと「かわいい妻」を演じてみる

夫の愛情不足を嘆く人は、一度、男性の立場に立って、自分自身を見てみてはいかがでしょうか。

結婚当時は魅力的に見えたであろうあなたも、家庭に入ると、しだいに、着る物はぞんざいになり、お化粧はしなくなり、だらしのない姿を夫に見せるようになってはいませんか。

洗濯物は山積みで天井に届きかねないし、茶碗は使いっぱなしで洗わず、ごみは盛り上がり、銀バエが飛びまわっている―そのような家庭に毎晩帰ってきたならば、夫はどのように感じるでしょうか。

「ふてぶてしい。おれが、これだけ苦労して会社で八時間も十時間も働き、ぐったりして帰ってきているのに、女房ときたら、後片づけはできないし、洗濯も掃除もせず、布団は敷きっぱなしで、毎日、三食昼寝つきだ。こんなばかな話があるものか」という思いで、夫はあなたを眺めるのです。

しかし、「男たるもの、あまり愚痴を言うものではない」と思うので、会社から帰ってきては、ブスッとした顔で、「飯」「風呂」「寝る」という三つの言葉だけを言うようになります。それが男性のせめてもの抵抗なのです。

夫の愛情不足をいつも嘆いている人は、立場を変えて、「どうすれば夫が自分をかわいく思うか」ということを考えてみる必要があります。

「夜の生活が不足している」という人も同じです。妻としての魅力が、どこか欠けているのではないでしょうか。

もう少し、けなげで、かいがいしい妻ぶりを発揮すると、夫にとって、それなりにかわいくなってくるものなのです。

「どうすれば夫が自分をかわいく思うか」ということを考えてみましょう。

大川隆法著『ティータイム』より

浮気の悩み

男が浮気をするときの一つの法則

奥さんの経済力が豊かになってきたら、普通は、家庭がよくなると思いますが、崩壊に向かっていくこともよくあります。

奥さんの収入がご主人の収入を超えた場合には、家庭の危機が訪れることが多いということ、あるいは、そうならなくても、ご主人自身が駄目になっていき、破滅型の人生を歩んでいくケースが極めて多いということを、事実として知っておかなければいけません。

また、夫婦が共に働いていて、ご主人よりも奥さんのほうが、社会的地位、あるいは、その職業的立場や地位に対する世間の評価が高くなってきたときにも、夫婦の危機が現れてきます。

夫婦同士で、そのように競いはじめると、家のなかが地獄になることが多いのです。

「奥さんが、みずから経済力を持ち、また、高い能力を持って仕事をする」ということは、社会に貢献しているわけですから、それはそれで、悪いことではないのですが、そうなると、夫婦で自然に競争が起きてくるわけです。

そして、ご主人のほうが、「負けた」という気持ちになると、ご主人はプライドを傷つけられるので、普通は家庭がもたなくなってきます。

ご主人のほうに、いつも奥さんに負けているという気持ちがあると、ご主人は、家へ帰ってくるのが、だんだん辛くなってきます。こういうご主人が、だいたい浮気をします。浮気をして、もっと優しい、競争しなくてもいいような女性を求めていくのです。

客観的に見ると、社会的には、奥さんのほうが、はるかに素晴らしく、お見合いなどをすれば、全然、問題にならないぐらい、奥さんのほうが素晴らしいのに、そうでもない女性のほうに魅かれていって、浮気をするケースがよくあります。

したがって、奥さんのほうからすれば、どう見ても納得がいかないのです。「あんな女性の、いったい、どこがいいの。うちの亭主は、おかしいんじゃないかしら」と思います。

男性は意外とナイーブ。自分の視点だけでなく、相手の自尊心のことも考えてみよう。

では、なぜ、そういう女性のところへ行くかというと、結局、くつろぐからです。負けた気がしないので、自尊心が傷つかないのです。

ご主人が、もともと浮気性の、悪い人間だから家庭が崩壊したのかといえば、そうではないのです。

ご主人は、毎日、いつもいつも家のなかで裁かれているのです。「あなたは稼ぎが悪い。あなたは出世しない。あなたは頭が悪い。あなたは女房を養う力もない。あなたは子供の手本になれない」―こういうことを、いつも、口に出して言われるか、無言で言われるか、どちらかなのです。

そうすると、だんだん、残業と称して帰りが遅くなります。そして、出張と称して家にも戻らなくなってきます。

これは一つの法則なので、法則は法則として認めた上で、これへの対策を立てなければいけません。それは、自分の家だけの特殊事情、あるいは、突如として天から降ってきた不幸や災難ではないのです。

男性というものは自尊心の動物です。

男性には、自尊心を家のなかで保てないと、必ず破滅のほうに向かっていく習性があります。

その自尊心の部分は、どうしても、皮一枚であっても、どこかに残しておかないといけません。それを切ってしまったら最後になるのです。

ほんとうに賢い奥さんとは、ご主人をばかにできるような奥さんではないのです。ご主人をばかにする奥さんが、賢いのではありません。

ご主人を上手に立てて、機嫌よく定年退職まで働いてもらえるようにもっていくのが、やはり賢い奥さんなのです。

男性の自尊心は、皮一枚であっても、どこかに残しておかないといけません。

大川隆法著『ティータイム』より

心の態度を変え、具体的な、ささやかな好意を示してあげる

長年、夫婦で連れ添っていても、自分の妻、あるいは夫が、一生懸命、努力したことに対して、ほめ言葉一つ与えない人がいます。

なぜ、そのようなことに躊躇するのでしょうか。それをするには一円も要らないのです。

たとえば、奥さんが、きょう、頑張って、いつもより素晴らしいお化粧を発明し、少しだけ、きれいになったなら、ほめてあげればよいのです。

あるいは、ご主人が、きょうは、いつもより十分早く帰ってきたなら、ほめてあげればよいのです。

十分早く帰っただけでも、「あなた、きょうは早く帰ってきたわね。お仕事、頑張ったのね」と、一言、言ってあげれば、ご主人は、「そうか。やはり、段取りよく仕事をして、早く帰ったら、妻も喜ぶのだな」と思い、喜びます。

そういう、ちょっとした、些細なことでもよいのです。

人は、自分に対して言われた悪い言葉は何十年でも覚えているものですが、ほめ言葉も、また、覚えているものです。少し怒られても、十年間ぐらい覚えているし、少しほめられても、十年間ぐらい、ほめられた気になっているものです。

しかし、その言葉は、ほんとうは、ほんの一瞬のものなのです。その一瞬の効果は大きいわけです。

人間関係を良好にし、幸福な方向へ導くには、一円のお金も要らないし、汗水垂らして努力する必要もないのです。

必要なのは、心の態度を変えること、そして、具体的な、ささやかな好意を示してあげることです。それが大事です。

大川隆法著『コーヒー・ブレイク』より

家庭内暴力

夫にとって居心地のよい家庭をつくる

夫にとって居心地のよい家庭をつくる

夫が毎晩、酒を飲んで帰ってきては、妻を殴ったり蹴ったりすることもあるでしょう。こうした場合には、なぜ夫が荒れるのか、その原因を探求してみる必要があります。

夫が酒乱になって家で暴れるのならば、妻であるあなたのほうにも問題があるはずです。少なくとも理想的な女性でないことだけは間違いありません。山内一豊の妻のような理想的な妻がいて、夫が酒乱になるとは思えないからです。おそらく、妻のほうにも、自分では気づいていない問題がそれなりにあるはずです。

そうした妻は、たいてい口うるさいことが多く、自分のことは棚に上げて、夫に文句ばかり言います。「あなたはいつまでたっても出世しない。同期の○○さんは、あんなに偉くなったのに」「あなたは稼ぎが少ない。銀行の預金が全然増えない」「あなたは家庭サービスができない」「夜の生活がほんとうに少ない」などといったことをいつも言っているに違いありません。

そのようなことを言われると、夫はいやなものです。そのため、酒を飲んで気をまぎらわし、感覚をマヒさせて帰ってきます。そうすると、妻がいっそう口うるさく言うので、殴ったり蹴ったりしはじめるのです。

こうした場合に大事なのは、相手を責めるのではなく、まず自分を変えていくことです。夫にとって居心地のよい家庭になるように努力してみることが必要です。

また、夫の暴力が多い家庭には、もう一つの特徴として、「妻の料理がへたである」という傾向があります。男性は意外に食道楽であることが多く、妻の料理がへたで口に合わないと、家に帰ってきてもおもしろくないのです。そうした人は、夜、酒を飲みながら、おいしいごちそうでも食べているほうが、よほど楽しいのです。

容姿端麗で、美貌によって夫を喜ばせられる妻はそれでけっこうですが、そうでない妻の場合は、せめて料理の研究でもして、おいしいものを夫に食べさせる工夫をすることです。妻の料理がじょうずになれば、夫は妻の言うことをきくようになります。

まずいものを食べさせられて言うことをきくのは納得がいきませんが、おいしいものを食べさせられると、しだいに言うことをきくようになるのです。

日々、おいしい料理をつくれるように工夫してみることです。そうすれば、夫は意外に変わってくるだろうと思います。

大川隆法著『「幸福になれない」症候群』より

平静心や忍耐力を持ち、高次なものを求める

夫婦間や親子間の暴力といっても、結局、当事者がそれを悪いと思っていないだろうと思うのです。

また、そういう暴力には、一つの“効用”として、「ストレスの発散になる」ということもあるのです。外での暴力だと問題が起きますが、家のなかでは、ある程度、家族が我慢してくれるのです。そのように、「ストレスの発散」という意味での“効用”はあります。

しかし、これは、家庭のなかに、そういう方法以外の手段でストレスを抜けるだけの器が、もうなくなっているということなのです。

家庭のなかは、ある程度、ストレスを発散できて、外での疲れなどをいやす場でなければいけないのですが、いまは、家庭のなかにストレスがたまりすぎて、それができない状態になっているということでしょう。

家族の誰かからストレスを貰った人も、そのままではたまりませんから、誰かにやり返すということになります。まるで家族がストレスの投げ合いをしているような状況であり、傷が深くなります。

したがって、まず、平静心や忍耐力を持つことが大事です。

そして、仏法真理に関心を持ち、心のなかで、もっと高次なもの、高級なものを求めることによって、この世の低級な争い事や悩みなどを、できるだけ消し込んでいく努力をすることが必要なのです。

これは一種の置き換えです。要するに、人間の心は二つのことを同時には思えないのです。

これは、ある意味において、ありがたいことです。たとえば、躁鬱病であっても、躁と鬱は同時には来ないで、必ず交代して来ます。それと同じように、人間の心は二つのことを同時には思えないのです。

「一つのことしか思えない。千手観音のように、いろいろなことを同時に行うことはできない」というのは、人間の限界ではあります。しかし、「一つのことしか考えられない」ということが、人間にとっては逆に救いになることがあります。何かに打ち込んだり、何かで気を紛らしたりすれば、ほかのことを考えなくて済むことがあるのです。

したがって、「より高次なものに思いを向けていく」ということが大事です。

今後は、外部の価値観、外部の尺度での出世や成功が、かなり厳しくなってくるので、もう少し、家庭の内に喜びを見いだす工夫をしたほうがよいでしょう。

大川隆法著『幸福へのヒント』より

離婚の悩み

離婚したくなかったら、相手をほめてあげたらよい

離婚したくなかったら、相手をほめてあげたらよい

離婚したくなかったら、相手をほめてあげたらよいのです。それも、嘘をついてほめると、あとで反作用があるので、「真実だ」と思われることをほめたらよいでしょう。

ほめることができるところは必ずあります。全体をほめられなければ、部分的にほめてあげればよいのです。相手のよいところ、努力しているところをほめてあげれば、相手の気持ちは変わり、凍結した心が解けてきます。

互いにそれを行うと、歩み寄ることができるのです。

相手をほめると、自分が、いい人のように見えてくるので、相手も変化してきます。これは、自分の姿が鏡に映っているのと同じです。悪口には悪口が返ってきますし、祝福には祝福が返ってくるのです。したがって、相手をほめる努力をしたほうがよいわけです。

以上は一般論ですが、夫もしくは妻の社会的立場が著しく上がり、夫婦間の意識の差が開きすぎてしまった場合には、公的責任を優先する相手の立場を理解できず、一方的に非難するような事態も出てくるかもしれません。そのように、夫婦の価値観が決定的にずれてしまったときには、最終的にそれぞれ別の道を選んだほうが、トータルの人生においては幸福である場合もある点、一言、付け加えておきたいと思います。

大川隆法著『心を癒す ストレス・フリーの幸福論』より

再婚するために必要なこと

人間は、この世に生まれてくるとき、天上界で夫婦の約束をし、第一候補を決めてきていますが、たいていは、ほかにも四、五人ぐらい、自分と結婚の縁のある人が地上にいて、A、B、C、D、Eといった順序もあるのです。そのなかで、まだ結婚していない人がいれば、守護霊はその人と急速に近付けてくれます。

また、結婚の縁はなくても、過去世で一緒に仏法真理の勉強をしたり、一緒に仕事をしたりした縁のある人がいます。天上界の応援があれば、そういう縁が必要に応じて結婚縁に転じ、その結果、天上界で約束をしていなくても、結婚生活に入ることがあります。そのようなことは幾らでもあるのです。

したがって、あなたは、もっと心を輝かせ、光に満ち、希望を持って生きることです。光っていれば、人は寄ってくるものであり、再婚の可能性は充分にあると思います。

あとは守護霊にお任せすればよいでしょう。自分で、「一年以内」「半年以内」「三カ月以内」などと期限を決めると、執着になって苦しくなるので、「いちばんよいときに、私にふさわしい人が現れますように」と守護霊にお願いし、精進を続けていればよいのです。

あまり自分をいじめず、やるべきことをきちんとやりながら、待っていてください。そのうち、「この人だ」とひらめく機会がきっと訪れるでしょう。そのときに、積極的な前向きの行動をとってください。女性にとっても、決断の勇気は美徳です。男性なら、なおさらのことです。私も応援しています。

大川隆法著『幸福へのヒント』より

聴く処方せん(ラジオ番組「天使のモーニングコール」より)

幸福の科学の人気ラジオ番組「天使のモーニングコール」(全国ネット+ハワイKZOO)の過去の放送の中から、今のあなたに聴いてほしい番組をご紹介します。(音声にてお聴きいただけます)

この放送を聴いて、自殺を思いとどまった方も大勢いらっしゃいます。

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