HOME > 聴く処方せん

聴く処方箋

The Radio Program “Morning Call from an Angel”

(ラジオ番組「天使のモーニングコール」より)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ラジオ番組「天使のモーニングコール」

幸福の科学の人気ラジオ番組「天使のモーニングコール」(全国ネット+ハワイKZOO)の過去の放送の中から、自殺防止や苦難の乗り越え方をテーマにした回をご紹介します。(音声にて視聴頂けます)
この放送を聴いて、自殺を思いとどまった方も大勢いらっしゃいます。

→「天使のモーニングコール」について詳しく知りたい方はこちら

あなたに聴いてほしい癒しのメッセージ

Categories

自殺防止

「自殺からあなたを救う」

「苦難困難のなかにあって、もうすべてを終わりにしたい」–たとえば、事業の失敗、失恋、大学受験の失敗など、人生ではさまざまな問題が降りかかる時があります。そういう時の、考え方や解決方法とは? 大切なことは、完璧な人生を生きることではなく、よりよい人生を生きること。それが秘訣です。

「この世に生まれてきた理由」

みなさんは、「自分は、何のために生まれてきたんだろう」という疑問を持ったことはありますか? なかには、この疑問の回答が見つからず、自分の人生の価値を見いだせない、という人もいるかもしれません。でもー仏法真理の眼で視たなら、私たちがこの世に生まれてきたのには、ちゃんと意味があります。

「苦しみの中で光が見えてくる」

人生には、ときおり、予期せぬ苦しみや悲しみに遭うことがあります。大きな病気、学業の失敗、失業や左遷、大切な人との別れ……。いっこうに出口が見えず、眠れない夜を過ごすことがあるかもしれません。人生の試練の時に、希望を見出すための秘訣とは?

「この世とあの世を貫く幸福」

一番大事なことは「人間の生命は生き通しである」ということです。この世の生命が終わったら何もかも終わりだとしたら、この世は苦しみの世界以外の何ものでもありません。この世での幸福感に満ちた生き方だけではなく、あの世に還ってからも幸福な生活が続く生き方とは?

「自殺を減らそう」

日本では、ここ十数年、年間3万人近くの方が、自殺によって亡くなっています。「人生を生きる意味とは何か」「死んだら人は、どうなるのか」―。一人ひとりに知っていてほしい霊的真実をお伝えします。また、ゲストを招き、自殺のサイン、効果的な言葉がけなど、自殺を防ぐための具体的アドバイスもいただきました。

ウツ

「強い心を持とう」

失敗や挫折を契機に、やる気を失ってしまった時、あるいは、張りつめていた心の糸が切れてしまった時、どのように乗り切りますか? そんな時、自分は仏の子であると信じ、無限力を持っているのだ信じることです。大事なことは、完璧な人生を生きることではなく、より良い人生を生きることなのです。

「自信を取り戻そう」

みなさんはいま、自分に自信を持てていますか?「ここのところ失敗続きで自信を失っている」という人もいるかもしれません。今回は、「最近、自信を失い気味」という人がそれを取り戻すための処方せんを、仏法真理の教えから学びます。

「心を浮上させる、ウツへの処方せん」

健康問題、経済、生活苦問題、人間関係のトラブルなどからウツになり、人生に希望を見出せないまま自ら死を選んでしまう、こうした人が後を絶ちません。さらに最近は、人員削減による負荷や、昇進・転勤などによる重圧からウツになるケースが増えています。決して他人事ではありません。ウツへの対策方法を考えてみましょう。

生きる苦しみ

「蓮の花の心」

古くから仏教では、蓮の花が親しまれてきました。泥の池の中から、美しい花を咲かせる、蓮―。実はその姿から、「人生を生きるヒント」が見てとれるんです。今回は、「蓮の花の心」と題して、「人はなぜ生まれ、生きるのか」という、誰もが一度は考える宗教的な疑問に、お答えします。

「救いの道を開く鍵」

努力をしているのに、いつまでも悩みや苦しみから抜け出せない、という方も多いのではないでしょうか。そんな時、「仏は、今、苦しんでいる私をどう見ているのだろう?」―こんなふうに考えてみてはいかがでしょうか。不幸の原因を外に求めるのはやめましょう。全ては起きるべくして起きているのです。

将来の不安

「“ネガティブ”を乗り越えよう!」

いつも明るくポジティブでハッピー!そんな状態でいられたら幸せですが、なかなかそうはいかない時もあるものです。今回は、心がネガティブになってしまった人が、元気を出して、自分を好きになり、明るい気持ちで生きていけるようになるための考え方をご紹介します。

「過去を悔やんでいませんか?」

「あの時ああしておけばよかった…」「どうしてあんな事してしまったんだろう…」「若い頃にもっと違う選択をしていたら…」過去の人生を振り返って、後悔の思いに駆られてしまう人に、ぜひ聴いていただきたいと思います。

仕事がうまくいかない

「仕事で潰れないための心構え」

仕事が原因による若い人たちのうつが増えています。不況の影響で、仕事量が増えたり、責任が重くなったりして、イライラや自己卑下などで、心が折れてしまうこともあります。そこで今回は、「うつ病の予防策」をご紹介します。

「気力を出すためのコツ」

気分が乗っているときは、「よし、やるぞ!」と思えても、その気持ちを維持するのって、なかなか難しいですよね。気力が湧かないとき、みなさんなら、どう乗り切りますか? 仏法真理から「気力」を出すためのコツを学びます。

失恋

「運命の人と出会うために」

よく「運命の赤い糸」という話を聞きますが、実は、これは「本当にある」と仏法真理では説かれています。ベストの伴侶は、みなさんの予想とは反対に、追いかけてつかまるものではなく、「相手の方から結婚して欲しいと思われるような自分になる」ということ。そして、スピリチュアルな視点からは、自分の「守護霊」にお願いするという考え方があります。

「苦しみの中で光が見えてくる」

人生には、ときおり、予期せぬ苦しみや悲しみに遭うことがあります。大きな病気、学業の失敗、失業や左遷、大切な人との別れ……。いっこうに出口が見えず、眠れない夜を過ごすことがあるかもしれません。人生の試練の時に、希望を見出すための秘訣とは?

お金・貧困

「豊かな未来をめざそう」

現代においては、お金の「ある」「なし」が、その人の人生を大きく左右することは否めません。「心正しい人が、正当な富を得て豊かになっていくためにはどうしたらいいのか」―。具体的な手段や心の法則とは?

「豊かになるための考え方」

経済的な発展は、宗教では否定されがちですが、富は正しく使うことによって、人生の密度を濃くし、この世をユートピアにしていくための大きな力になります。今回は、「心の力」を使って豊かさを引き寄せるための教えをご紹介します。

職場の人間関係

「うまくいっていますか? 人間関係」

最初は、うまく付き合っていたのに、相手のことをよく知るうちに「粗」が見えてきて、だんだんとギクシャクしてしまった職場の仲間、クラスメート、家族や地域の方々との人間関係を取り戻したい。そう思っているあなたに、関係改善の処方せんをお贈りします。相手の立場に立った考え方、許す心の持ち方など、具体的な心のあり方や行動についてお伝えします。

「上司と部下、どう付き合う?」

新社会人、あるいは新しい部署への異動など、上司との接し方や部下の育て方に、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。世代や立場の違う相手と、よりよい人間関係を築くためのヒントについて考えてみましょう。

夫婦関係

「なんて幸福なんだろう」

人間はどうしても、自分に与えられているものに関しては、「こうであって当然」と考 え、その価値を小さく見積もってしまいがち。「これが欲しい。あれも欲しい」と、ついつい自分に不足しているところばかりに目を向けてしまう、という方も多いのではないでしょうか。与えられていることへの感謝を忘れてはいけません。

「言葉の調律をしよう」

私たちは普段、職場や学校、家庭でも、さまざまな人と話をしています。そうした何気なく自分が発信している言葉ですが、実は、思っている以上に、自分や他の人の幸福に深く影響を及ぼしているのです。

不倫

「愛の苦しみ」

富山県で行った公開録音の模様と共にお送りします。当日は、会場にいらっしゃった方に事前にお願いした「恋愛体験談」のアンケートも織り交ぜながら、収録を行いました。会場のみなさんの反応も楽しみながら、お聴きください。

「すべては空しい」

すべては過ぎ去っていくもので、何一つとどめることはできない――お釈迦様も説いた「諸行無常」という教え。すこし寂しく感じるかもしれませんが、考えてみればまさにその通り。この世での出来事に執着するのではなく、本来の世界「あの世」という視点を忘れずに生きることは、本当に大切なものを選び取っていく秘訣ではないでしょうか。

受験の失敗

「受験に勝つコツ!」

受験生のみなさんは、この時期、ソワソワしてくるのではないでしょうか。「なんでもっと勉強してこなかったんだろう」という後悔の念いや、はたまた、友達との成績の比較で苦しみをつくったりと、なにかと心も騒がしいでしょう。今回は、いつもと趣向を少し変えた〝受験生応援企画〟。仏法真理の教えから、受験の意味や、この時期に知っておきたい受験必勝のヒントをお届けします。大人のみなさんも、きっと役に立つ内容です。

就職の失敗

「ほんとうの私って、どんな私?」

全ての人の心に、神仏に通じる光、「仏性」があります。失敗や挫折の時、「なんて自分はダメな人間だろう」とやる気を失い、投げ出してしまいたくなることがあるかもしれません。そんな時には、この「仏性」の存在を思い出してみましょう。「自分の心の中の仏性の輝きは、こんなことぐらいでは汚されない」と強く自分に言い聞かせてください。

「仕事に生きがいを持つための心がけ」

自分がやりたい仕事に就くことって、なかなか難しいですよね。就職試験がうまくいかなかったり、希望して入ったものの、思っていたものと違ったり…。今回は、日々の仕事にあまりやりがいや幸福感を感じられないという方にお届けします。

学業の不振

「人生を輝かせる秘訣」

「人生」というと、漠然としていて、なんだか掴みどころがないような感じもしますが、そうした「人生」も一日一日の連続。今日という「一日」を輝かせるための智慧を学びます。

親との葛藤

「感謝を求めるな」

自分の時間やお金を割いて、人が「喜ぶだろうな~」と思ってしたことに対して、「ありがとう」のひと言がなかったり、「そんなの気に入らない」と、気持ちを無碍(むげ)にされたらどう思いますか? 「なんだか、ちょっと損した気分になる」というのが、本当のところかもしれません。愛を与える際に陥りがちな部分について、学びを深めましょう。

「仕事に疲れたお父さんへの接し方」

不況の影響で職場の人員がカットされ、一人ひとりの仕事の責任や重圧がとても重い時代です。ストレスをためて帰ってくるお父さんに対して、家族として、どのように接していいか分からず、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。お父さんへの感謝や愛情を忘れないことが大切です。

いじめ

「天使たちの祈り」

あなたは、天使がいると思いますか? 「いたらいいなと思うけれど、見たこともないし、天使なんてほんとうにいるのかなぁ?」と思うかもしれません。目には見えないけれど、天使は確かに存在し、私たちは数多くの天使たちに見守られています。日々忙しく働いている天使たちは、あなたに気付いてもらえなくても、あなたが人生に迷わないように、幸せになるように見守ってくれています。そんな天使たちの存在についてお伝えします。

「ヘコたれない自分をつくる!」

人生最大の失敗は「失敗が一度もない」ということ。数多く失敗した人は、数多くチャレンジした人でもあります。失敗をいかに次の教訓へ生かしていくか。絶えず前進していくこと―心に太陽を昇らせる努力をしていけば、大いなる道は開けていきます。

病気

「心のチカラで病気を予防しよう」

朝、会社や学校に行くのが嫌で、お腹が痛くなったり、失恋して寝込んでしまったり、なんていう経験はありませんか? 毎日無理をして働いて、体の疲れが溜まっていると、心まで弱ってきてしまう―。そんなことを実感されている方もあると思います。肉体と心は相互に影響を及ぼし合っているのです。健康を保つための秘訣とは?

「挫折のなかにある人へ」

人生の中で、誰もが数多くの失敗を経験します。「こんなはずじゃなかったのにな」と、正直、投げ出したくなることもあると思います。しかし、こうした苦しみの時期は、同時に、素晴らしいものが始まっている時期でもあるのです。

失業

「負け犬となるな」

人生には全勝も全敗もありません。負けの中にも、人生の真実があり、知恵もあります。結果の勝敗のみで物事を判断するのをやめ、失敗の中からも成功への糧を見出し、人生を力強く歩んでいきましょう。

「サバイバルする社員になろう」

現代においては、複雑化した政治や経済の中で心正しく生きることも、大切な悟りの一つです。書籍『サバイバルする社員の条件』をひもときながら、几帳面で正確な仕事、タイムリーな報告、メカニカルに仕事をする、といったポイントを学びます。

事業の不振

「すべてを投げ出したいあなたへ」

苦しい時期は、他人を責めたり自分を責めたりするのをやめ、「この問題は、起きるべくして起きているのだ」と思うことです。そして、苦しみを、大いなる力に委ねること。生きていく力がグーッと湧き上がってくるのを実感することでしょう。

「眠れぬ夜を過ごすあなたへ」

不眠―。その原因はさまざまにあるといわれていますが、なかでも、心理的要因による不眠に悩む人は多いようです。仏法真理の教えから、夜、ぐっすり眠れるようになるための処方せんを学びます。

過労

「疲れをためない人になろう」

「疲労」―それは、忙しい現代人にとっては、切っても切り離せない存在です。ぐっすり眠るための方法や、音楽による癒し等、さまざまな疲労予防法があふれていますが、宗教的観点からの疲労予防法を考えてみましょう。

「心の静寂を取り戻そう」

最近、心安らかな状態で、「幸せだなぁ」という至福の気持ちを味わったことはありますか? せわしない世の中に生きていると、心もくたびれてきます。言葉を発することなく、静かな時間の中で自分自身を見つめる時を持ちましょう。沈黙の時間を取ることが大切です。

子育て

「がんばれ! お母さん」

親の立場になってみて初めて、自分の親の気持ちが理解できたり、逆に親の限界が見えてきたりします。子育てに完璧はありません。親もまた、子どもに育てられるもの、と言えるかもしれません。新米のお母さんや、子育てにちょっと苦手意識のあるお母さんに、応援の気持ちを込めてお送りします。

「子どもの個性を伸ばすヒント」

ひとくちに「子育て」と言っても、その方法には、コレといったものがあるわけではありません。子どもの数だけ、育て方が異なるため、日々、四苦八苦されていることと思います。だからこそ、子育ては、親にとって魂を磨く、尊い機会でもあるのです。書籍『じょうずな個性の伸ばし方』をひもときながら、子育てのヒントを学んでいきます。

介護・看病疲れ

「イライラから解放されよう」

ついイライラして、八つ当たりをしたり、口汚くなってしまう人も多いのではないでしょうか。否定的な言葉を出すことは、不幸の拡大再生産をしているのと同じです。言葉の調律は非常に大事な修行。言葉を正し、怒りを溜めない、心のコントロールの仕方をお伝えします。

「与える愛からはじめよう」

国や時代を超えて、すべての人が「素晴らしいもの」として認める「愛」の存在。一方、人生に「苦しみ」をつくるのもまた、「愛」の仕業だといえるのではないでしょうか。今回は「愛」をテーマに、幸福な人生を切り拓くためのヒントを学びます。

死別

「なぜ、供養は必要なの?」

生前の思いと行いの過ちを知り、反省することで、迷える霊も成仏し、天国に還ることができます。残念ながら天国に還れなかったご先祖に、こうした救済のよすがを手向けることこそ供養の意味です。自分自身の心も振り返りながら、正しく供養を行っていきましょう。

「お盆に知りたい供養の秘密」

亡くなられた大切な人を思う気持ちは、とても切実なものです。「天国で幸せに暮らしていますように」という気持ちで、祈りを捧げるのは、とても自然なことです。すでにこの世を離れた人に対して、本当の意味で、私たちにできることには、どんなことがあるのでしょうか?

「悲しみからの出発」

人生には、ある意味で悲しみがつきものです。悲しみの全くない人生というものはありません。しかし、悲しみの時は、魂を光らせる時でもあるのです。陰鬱な気持ちの時、元気を取り戻し、前に進もうという気持ちになるには―?
Play
お近くの幸福の科学の支部

支部では職員やスタッフが人生相談をお受けし、あなたを幸福にするお手伝いをします。お気軽にご連絡ください。

ザ・リアルドラマ「自殺してはいけない本当の理由」